2010年7月19日

2010年7月19日

皮むいて洗う

子ども達と一緒に風呂。

「モユー、カイノスケの身体を洗ってあげて」
「はーい、いいよー。」
と、喜んで引き受けてくれる。

そのうち、
「はい、あとは、自分で皮むいて洗って!」
と、モユの声。

男兄弟を下に三人従えると、長女もたくましくなるもんです...。


2010年7月18日

2010年7月18日

軽井沢で御神輿

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中軽井沢の祇園祭で御神輿を担いできました。
最後は川の中へ...。

フンドシ姿は僕ではありません。

町の中をバスで移動したりするので、実際にはそんなに距離は担がないけど、カンカン照りのいい天気で、おいしい酒を飲み、気持ちよく汗をかき、声を張り上げました。

でも、やっぱり少なくともあと倍の距離は担ぎたいなぁ...。


2010年7月10日

2010年7月10日

発地でホタル

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軽井沢の発地にホタルを見に行く。
先週、モユとの約束を守れなく、この1週間、散々いろいろ言われたので、
日中、かんかんに晴れ、そして夕立もなく、絶好のホタル日和。

ゲンジホタルとヘイケホタルの両方を楽しむことができました。
(写真は、ヘイケホタル)

やっぱり不思議な生き物。
子ども達も言葉を失いじっくり見入ってました。

2010年7月 3日

2010年7月 3日

もし...

「もし、こうしていたら...」ということは、よく考えます。
その中でもよく考えるのは2つ。

もし、楽天に今もいたら...。
もし、もう1年、校長をやっていたら...。

僕の人生はけっこうこの2つで変わっていたはず。

もちろん、楽天と校長、その2つに対して下した決断に、後悔は微塵もないけれど、
それでもなお、そう考えるのは事実です。

2010年6月28日

2010年6月28日

月曜日朝の行列

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これに申し込むために朝、中央公民館に並びました。

7時50分に到着したところ、すでに15人ほどの列。(うち、お父さんは僕も含めて3名)
8時30分受付開始なのに...。
我が家と同じように兄弟姉妹で申し込むところが多いらしく、最終的にはキャンセル待ち番号2番と3番に。

最終的には、40人ほどの人が並んでいたでしょうか。
8時20分くらいに来た人の中には、諦めて並ばずに帰る人もいました。

並びながら、「申込をネットでやったら並ばなくてすむのに」と思った。
ある時間になったら定員まで申込を受け付け、一定数以上になったら定員の倍までキャンセル待ちを受け付ける。
簡単な仕組みだけど、それだけじゃ、なんだ解決しない気分。
こうやって並ぶってのも、まぁ、いいのかなぁ。
月曜日朝に並べる家庭環境、並べない家庭環境ってのもあるんだけどなぁ。

これ一つとっても、何が公平かというのは、難しい問題だ。

2010年6月19日

2010年6月19日

アタマジラミ発生中につき

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保育園でアタマジラミが発生中とのことで、保育園児男子2人、さっぱり。

久々のマルコメですが、本人達もけっこう気に入っているようです。

2010年6月13日

2010年6月13日

完成、ドラム缶風呂

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念願のドラム缶風呂が完成しました。

穴掘って、コメリで買ったU字溝を置き、その上にドラム缶を設置。
スノコをドラム缶の大きさに合わせてカット。
水をドラム缶の3分2まで入れて、薪を焚く。

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「こんなんで本当に沸くのか?かなり時間がかかるんじゃないかな...」と心配したけども、
1時間でしっかりいい温度のお湯になりました。
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薪で焚くお湯は、格別。
体の芯まで温まり、それが持続します。

「ドラム缶の内側がけっこう熱くなるんじゃないか?」と心配していたけど、これはまったく問題なし。触れても全然熱くありません。子どもも火傷しない。
おそらく底は熱くなっているんだろうけど、これはスノコがあれば大丈夫。

課題としては、残り湯をどうするかってこと...。

胸囲、腹囲がドラム缶より大きい人、異様に足が長くてドラム缶の中で折り曲げられない人にはオススメできませんが、それ以外の人はぜひ!

ドラム缶風呂、週末のお楽しみになりそうです。

今度は、一升瓶を抱えて内側からも外側からも温まってみる予定 :p


2010年6月12日

2010年6月12日

校庭のサバク

朝食時。

「小学校の校庭の工事はすすんでる?」

コタロウ(小1)「あー、校庭のサバクね」

カンタ(年中)「シバフでしょー!!」

コタロウ「えへっ!」

はい、小学校では現在、校庭の芝生化が進んでいます。

おもしろいから許す、コタロウ。


2010年6月10日

2010年6月10日

僕ね、今日、カンガルー見たんだよ!

朝、仕事に出かけた後、忘れ物を取りに家に戻ると、カンタとカイノスケが外で遊んでいた。

カンタが興奮気味に駆け寄ってくる。

「お庭にカンガルーがいた!」
「え...、カンガルー?うそー。」
「ほんと、カンガルーだったもん。」
「うさぎじゃないの?」
「だって、耳がそんなに長くなかったもん。」
「どれくらいの大きさ?」
「カイノスケくらいの大きさ。」
「え、ほんと?ほんとにカンガルーみたの?騙してない?」
「ほんとだって。」
「ね、カイノスケも見たの?」
「ミタヨー!イタモンネー、カンガルー.。」

んー、カンガルーじゃないだろうけど、でも、何かを見たんだろう。



保育園のお迎えの車の中でも念押しして聞いてみる。
「ね、カンガルー見たの?」
「うん、カンガルー見た。」
「ほんと?」
「ほんと。」
「ね、だましてない?」
「ほんとだって。」
「何本足で立ってた?」
「2本足。」
「どんな顔?」
「後ろ向きで立ってたからわかんない。ぴょんぴょん跳んで逃げたから、カンガルーだよ。」
「うさぎじゃない?」
「だって、耳がぴんと立ってなかったもん。」
「そうか、じゃあ、カンガルーかもなぁ。」
「うん、カンガルーだよ。」


夕方、モユとコタロウと合流したカンタ、開口一番。
「僕ね、今日、カンガルー見たんだよ!」

んー、カンタは一体、何を見たんでしょうか。

軽井沢でカンガルーをペットとして飼っている方、飼育小屋から逃げていませんか?
ご確認の上、ご連絡ください。

2010年6月 4日

2010年6月 4日

「たくさんのふしぎ」への投稿掲載第2弾

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5月号に続き、たくさんのふしぎ(2010年7月号 第304号)にモユの投稿が掲載されました。

お題「雨でも織姫と彦星が会える方法とは」

モユの投稿

まず織姫にピョン、長くて固いピョン、ハートもようの「布ピョン」をつくるピョン。そして、雲を呼んで橋をつくるピョン。それから彦星の死んだ牛を生きかえらせるピョン。牛に布を持たせて準備OKピョン。雲の橋を渡って会えたピョン。のせてね♪のせてくれたら月にいかせるよ(長野・うさぎ)

この語尾の「ピョン」って、どうにかならないもんかね...。

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