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      <title>雑記</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>かっこいい大人、増田さん</title>
         <description><![CDATA[久しぶりに増田さんとお会いする。
<P>
「１３（イチサン）の法則」
「人事はレイアウト」
「前を見て運転してますから」
など、増田さんから教えてもらったことは沢山ある。
<P>
まちがいなく僕の憧れの大人の一人。
今日会ってもピカピカに輝いていました。
<P>
増田さんから教えてもらったことを、僕は、大学生だったり、若手の経営者に
「TSUTAYAの増田さんから教えてもらったんだけど…」と伝えている。
バトンリレー。
<P>
今日もまた新たな一言。<blockquote>
経験は成長のもと
健康は幸せのもと
家族は元気のもと
（増田宗昭）
</blockquote>

増田さんは間違いなくかっこいい大人です。


]]></description>
         <link>http://blog.onbetsu.net/mt/2008/07/10/ccc.html</link>
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         <pubDate>Thu, 10 Jul 2008 23:42:57 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>地鎮祭</title>
         <description><![CDATA[<img alt="P1010834.jpg" src="http://blog.onbetsu.net/mt/images/2008/07/P1010834.jpg" width="320" height="240" />
<P>
芋ほりではありません。
地鎮祭です。
]]></description>
         <link>http://blog.onbetsu.net/mt/2008/07/08/post_168.html</link>
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         <pubDate>Tue, 08 Jul 2008 23:49:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Bさんのお父さんとお母さんと家</title>
         <description><![CDATA[「図書」ということを勉強しに、
学生時代からお世話（？）になっているBさんという先輩のお父さんに会いに行く。

２時３０分から丸々３時間、いろいろレクチャーしてもらう。
その間、お母さんはじっと少し離れたところで、僕とお父さんの会話を見守っていた。

お母さんの「見てもらいましょうよ」という一言で、家中の資料室を見せてもらったり、庭の蕗を案内してもらったり。

ステキなお父さんとお母さんであり、仲良しの夫婦でした。
あの人はこんな家庭に育ったんだなぁと思うと、
なんとなくBさんがかわいく感じた。

<P>
SFCで「B」といえば、もちろんB夫さんです。




]]></description>
         <link>http://blog.onbetsu.net/mt/2008/06/30/b.html</link>
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         <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 18:22:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「西の魔女が死んだ」（梨木香歩）</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://item.rakuten.co.jp/book/1361931/"><img alt="10125332.jpg" src="http://blog.onbetsu.net/mt/images/2008/06/10125332.jpg" width="138" height="200" />
「西の魔女が死んだ」（梨木香歩）</a>
<P>

「珍しく文庫本を読んでるなーと思ったけど、何を読んでるの？」とアヤに質問された。
確かに文庫本を読んでいるのは、珍しい。
しかも、この手の本を読むことはほとんどない。

このあいだ参加した3泊4日のワークショップの場所で、ロケをやっていたようで、実は早朝にこのロケ地に忍び込んだ。たしかに魔女が住んでいそうな場所と家だった。

映画は見ていないけど、あの森や場所を見たので、鮮明な映像が浮かびながら読めた本でした。
<P>
<a href="http://nishimajo.com/i_index.html">映画「西の魔女が死んだ」</a>
<P>
なるほど、ゲンジは木村祐一か。




]]></description>
         <link>http://blog.onbetsu.net/mt/2008/06/29/post_167.html</link>
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         <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 15:44:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>6-2≦2+2</title>
         <description>コタロウとモユはお泊り保育。

ということで、今日はカンタとカイノスケと大人二人。

6人家族になってからなかなか全員で行けなかった田辺さんのお店へ、大人二人と子ども二人で晩御飯を食べにでかける。

いやー、落ち着いて食事ができます。

僕らとモユ、コタロウの４人で食事したのと、
僕らとカンタ、カイノスケの４人とで食事するのでは、
大変さがまったく違います。

6-2≦2+2　です。

コタロウとモユも楽しい1泊2日だろうけど、こちらも楽しい1泊2日です。
</description>
         <link>http://blog.onbetsu.net/mt/2008/06/27/6222.html</link>
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         <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 20:48:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「森を育てる仕事」と「森の中で熊を獲る仕事」</title>
         <description>ちょっとまずはタイトルだけ。
</description>
         <link>http://blog.onbetsu.net/mt/2008/06/27/post_166.html</link>
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         <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 17:13:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>車座になったり、それぞれになったり。</title>
         <description><![CDATA[松木さんを囲んで、見ず知らずの１１人で３泊４日のワークショップ。
車座になったり、それぞれになったり。

たっぷりと自分自身に接近した気持ちのいい時間を過ごしました。
なかでも、雨の降る夜、清里の森であんなに真剣になったのは、本当にステキな体験でした。

一夜明けてまったくの日常生活。
全身の筋肉痛が３泊４日を思い出させてくれています。

松木さん、西さん、大内さん、ひろさん、かぜ、龍玄、ともぴー、さとこさん、みわぞう、ひろこ、きよ、ありがとう。
<P>

男子(?)棟。
<img alt="200806200718000.jpg" src="http://blog.onbetsu.net/mt/images/2008/06/200806200718000.jpg" width="179" height="320" />

毎朝１人で過ごした場所。
<img alt="200806200731000.jpg" src="http://blog.onbetsu.net/mt/images/2008/06/200806200731000.jpg" width="179" height="320" />

散歩道。
<img alt="200806200751000.jpg" src="http://blog.onbetsu.net/mt/images/2008/06/200806200751000.jpg" width="179" height="320" />
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         <link>http://blog.onbetsu.net/mt/2008/06/23/post_165.html</link>
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         <pubDate>Mon, 23 Jun 2008 11:15:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>炎上する夢</title>
         <description>昨日のことになるが、イヤな夢を見た。

このブログが炎上。

わけのわからないコメントが大量に入り、僕はそれを一つひとつ丁寧に音読する。
そのコメントがまたぐさっと本質を突くものだったりするものもあったりして、かなりきつかった。

が、夢の中で音読したきついコメントは、当然誰かが書き込んだものではなく、僕の内面が書き込んだもの。自分で自分に鞭打ったということだろうか。






</description>
         <link>http://blog.onbetsu.net/mt/2008/06/18/post_163.html</link>
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         <pubDate>Wed, 18 Jun 2008 07:10:45 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>一番大切なのは、知り合いを増やさないこと</title>
         <description>午後、渋谷駅付近を歩いていたら、身長１８５ｃｍくらいの男性二人が身長１７０ｃｍくらいの男性の前に立ち、彼の話を真剣に聞いている。

三人ともイケメン。

僕がその横を通りすぎようとしたその時、
「いい、一番大切なのは、知り合いを増やさないこと！」
１７０ｃｍの彼は、二人に向かってきっぱりと言った。
１８５ｃｍの二人の目は、まっすぐ彼を見ていた。

えっ、と思い歩くスピードを緩めたが、そのまま立ち去るしかなかった。

</description>
         <link>http://blog.onbetsu.net/mt/2008/06/17/post_164.html</link>
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         <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 14:28:28 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>よくわかっていないこと話す</title>
         <description><![CDATA[「結の会」という勉強会で話題提供者としてプレゼン。

案の定、わかりにくい部分や、伝わりきらない部分、誤解を招く部分が山盛りで、様々なフィードバックをもらい、やっぱり言葉が足りてないし、自分でもよくわかっていないんだと改めて自覚。

<P>
ただ、一方で成長したなぁと思っている部分もある。

おそらく1年前くらいまでは、自分自身でわかっていること（実際はわかっているつもりのこと）、自信のあることしか多数の人の前で話しをしなかった。

でも、ここ最近は、自分自身でもよくわかっていない、自信を持って強く言えないことも敢えてプレゼンをして、他の人からのフィードバックをもらってみるということができるようになっている。

何がきっかけなのかはわからないが、今日、「オレは、そういう成長をしてるんじゃないか？」ということに気が付いたのは、大きな発見だ。

いわゆる「事業」についてのプレゼンをしているので、「わかっていない、強くない、未完成だ、不完全だ」というのはどうなの？という気もしないわけでもないが、自分ではすっきりしている。

それでいいのだ。




]]></description>
         <link>http://blog.onbetsu.net/mt/2008/06/16/post_162.html</link>
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         <pubDate>Mon, 16 Jun 2008 23:58:45 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>企業家と信頼：出会い、ネットワークそして運</title>
         <description><![CDATA[たまには活動についても。

７月１３日に開催される<a href="http://www.kigyoka-forum.jp/archive/archive23.htm">企業家研究フォーラム２００８年度年次大会</a>でパネルディスカッションに登壇します。
司会は加護野忠男さん（神戸大学大学院教授）、パネラーは南部靖之さん（パソナグループ代表）、金井一頼さん（大阪大学大学院教授）、そして僕。
<P>
このパネルディスカッションのタイトルが「企業家と信頼：出会い、ネットワークそして運」。

ここから企業家研究フォーラムのサイトからの引用
<blockquote>企業家が事業を創造し、発展・成長していくプロセスをみていくと、そのプロセスを支えるように企業家を取り巻くネットワークが同時に発展・拡大していることに気づく。つまり、事業が発展・成長するか否かは、企業家がネットワークを発展・拡大させていくことができるかにかかっていると言っても過言ではない。

成功した企業家は、その理由を聞かれて、よく「運が良かった」ということを口にする。企業家の運とは、どのような人と出会い、どのようなネットワークにつなげることができるかに大きく関わっているようである。我々は日常の生活のなかで多様な人々と出会っている。しかし、それらの出会いが全てネットワークとして活性化されるわけではない。むしろ、多くの出会いは一時的に終わる。出会いによって始まり、信頼を共感することでネットワークが多様化、増幅し、それが思いもかけない運をたぐりよせ事業が発展するという「幸運のネットワーク」がある一方で、ネットワークトラップに陥り、事業が危うくなる「不運のネットワーク」もある。

今回の共通論題では、運をたぐり寄せるネットワークに恵まれている二人の企業家とともに、これまでの研究を踏まえながらも、その呪縛に陥ることなく、企業家をめぐるネットワーク、信頼そして運に関する自由な知的やりとりを楽しみたい。</blockquote>
引用終了
<P>

はい、出会いと運は確かに弱いほうではありません。

<P>
実は、大学院時代の就職活動では、パソナの企業説明会にも参加しました。

広尾のオフィスを見せてもらい、エレベーターで高校時代の友人の早川君に出会ったことをよく覚えてます。
そして、オフィスにきれいなお姉さんが沢山いて、香水の香りにクラクラして、「あー、僕はこんなところでは集中して仕事できない…。」と真剣に思ったもんです。

　　 

]]></description>
         <link>http://blog.onbetsu.net/mt/2008/06/13/post_161.html</link>
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         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 01:27:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>弥生ちゃんとの出会い</title>
         <description><![CDATA[忘れないうちに記録しておこう。

２００８年２月１０日に弥生ちゃんの釣書が持ち込まれる。

僕にはその時、西片ちゃんという結納も済んだ婚約者がいたが、この釣書を見た途端に弥生ちゃんに一目ぼれ。

即、一日も早くお目にかかりたいと紹介者に伝える。

その後、強力なライバルが登場するも、２月２６日にプロポーズ。３月１７日に婚約。

そして、６月１０日（大安）にめでたく入籍しました。

２０１０年４月には第１子が誕生予定です。
<P>
ただ今、別れた西方ちゃんの良縁を募集中。
いい相手が見つかりますように…。
<P>
ちなみに本城家は家庭円満です。但し、第５子の予定はありません。
<P>
わけわからない内容ですが、わかる人にわかればいいのです。
]]></description>
         <link>http://blog.onbetsu.net/mt/2008/06/12/post_160.html</link>
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         <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 15:07:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お父さん、男前じゃない</title>
         <description>最近、コタロウやカンタには「かっこいいねぇ」という代わりに「男前だねぇ」と言うようにしている。

別にこれといった理由はないが、
「かっこいいねぇ」と言われても「いや、かっこよくない」と照れていたコタロウが、
「男前だねぇ」と言うと、けっこううれしそうな表情をする。

今朝、台所に立って目玉焼きを焼いていると、
料理を手伝いたくてしょうがないカンタがやってきて
「お父さん、あっちいって。お父さん、男前じゃない！」
と言い放った。

「男前じゃない」と言われると、けっこうショックですなぁ。
</description>
         <link>http://blog.onbetsu.net/mt/2008/06/12/post_159.html</link>
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         <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 08:30:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>同窓会２本</title>
         <description><![CDATA[日曜日は、２００４年の夏の次世代リーダー養成塾１期生１組の面々と高田馬場でお好み焼き＆もんじゃ焼き。
サンフランシスコの大学へと進学するかおりの送別会。

火曜日は、２００３年春学期のベンチャー経営論の受講生と広尾で韓国料理。
かわりえが声をかけてくれて１０名ほどが入れ替わり立ち代り登場。
<P>
熟成してきたなぁ、と感じるとともに、ますます今後が楽しみなのでした。


]]></description>
         <link>http://blog.onbetsu.net/mt/2008/06/11/post_158.html</link>
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         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 08:36:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カミナリさんやっつけた？</title>
         <description><![CDATA[19時から駒沢大学駅周辺で会食。

会食前に、仕事場から家に戻り、夕食の食卓を一緒に囲む。

遠くから雷の音がする。

モユは、「あー、この音はかなり遠くで鳴っている音なんだよ。」と得意気に言う。
コタロウは、ちょっとうれしそう。
カンタは、少し怖がっている。

外出しなければいけない時間だが、子ども達の食事はまだ終わらない。
「んー、雷がすごいなぁ。お父さん、ちょっと雷さんと戦ってくるよ。」と言って、
「お父さん、がんばって！」の声援を背に、強引に外出。

会食がスタートして20分くらいたった頃だろうか。自宅から電話。
カンタが泣き声で、「お父さん、ダイジョウブ？カミナリさん、怖くない？」
相当心配だったらしい。
<P>
翌朝、「お父さん、ダイジョウブだった？カミナリさんやっつけた？勝った？」とカンタ。

「いやいや、カミナリさんとは戦ってないよ。話し合って、お空の向こうに行ってもらったんだ。」
「ばんばーんとかやらなかったの。」
「そう、口で言って、向こうに行ってもらったの。」
「ふーん、わかった！」
<P>
まあ、その5分後には、相変わらず兄弟喧嘩してましたが…。



]]></description>
         <link>http://blog.onbetsu.net/mt/2008/06/10/post_157.html</link>
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         <pubDate>Tue, 10 Jun 2008 23:25:56 +0900</pubDate>
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